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2007年02月28日

「り」ちぎなるみはたのもとで

うたえうたえ

あいこくてきであるというものも

ばいこくどとののしられたやからも

さめざめとなくあめのしたではしゃいでおどれ

みくにのためにみすまるのためになげきおどれ

くさいものにはふたをするせじょうのようにふしだらにうたえ

くりーんであるとこちょうするせいじかのようにたかびしゃになれ

たみくさはおこっているとふいちょうするきしゃのようにほえ

ばんいどもにくっするなとさけぶししのようであれ

ふきすさぶあらしにたちてかんなんをもとめたしなのたいふの

けだかきみこころにふれたいとねがうのもまたよしであろう

しかれども

みくにのたてにならんとほっしいきょうにさんげしたへいしのごとく

けなげなあいもまたかくべつとしるべきだろう

みくにをあいせ みくにをこきおろせ

あらひとがみもただのひともすべてはくうでいっさいがむだ

くらきふちにたたずむようにのぞきこんでおのれをしるのだ

くろくてあかいくちびるをあけてじごくがまっている

てんじょうのびしゅをかかえてぎじょたちがてまねきをする

うたえ おのがしんじるもののためにしするものたちよ

うたえ みくにのほまれたるますらおたちよ

いっさいがくうでむなるくにのとこしえのさかえをことほぐのだ

うたえうたえ ののしりうたえ

うえたうたえ さんびしてはてよ

おうどにせいをうけしよろこびのもと

まつろわぬものもまつろうものもひとえにみかどをことほぎたまえ

そしてうたえ うたいつくせ

すべてをこぼし すべてにつばきせよ

もってよはこともなし もってよはこともなし

うたえうたえ うたえうたえ

りちぎなるみはたのもと ただしんぎのみによりかかりて

うたえうたえ うたってしね

しんでうたえ うたいつくせ うたいつくせ せいを!

うたいつくしてののしりあえ たたえあえ しを!

みにくくもうつくしきみくにのなみだに

よってうたい うたいおどれ 

せいもしもすべてうたかた はかないひとよのゆめとしるべし

ならばうたいおどりあかして ひとよのはなをさかせるべきろう

わらうげっかとあまてらすのために まいをおさめてきみよ しね

しんでしまえ みくにのために はなとなれ きみよ
posted by ケロ太 at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | イロハうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ち」にみゆるもの

きみの血はまるで空のかがみのよう

暮れてゆく いわおにしぶく波に似ている

しずかにきたる秋風が私の声を運んでゆく

さびしさは いつ果てるともなく続くのだろう

あけぼしが仄かに空をさまよい微笑む

痛みのないこころのような 寒々とした笑みをこぼしゆく

つながらない左手がさめざめと啼き伏せている

たれか知るや 私のかなしいこの思いを

私が離した手のぬくもりを 

ただひとりきみの右腕が知りうるだろう

私の愛した そのぬくもりを

やさしいやさしい あのぬくもりを
posted by ケロ太 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | イロハうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月27日

とか言ってた(BlogPet)

そういえば、ケロ太が


夜の窓から眺める景色はまるで楽しい金魚鉢だ

ほほえむものもたけるものもみな等しく生を過ごしている

かずかずのありきたりで普遍的な生の群体

「く」つと衒学的とで底なしに快楽的へん

「の」孤独気付かないのか?


とか言ってた?



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「モナチ」が書きました。
posted by ケロ太 at 11:15| Comment(0) | TrackBack(0) | モナチのうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月24日

「と」おくのことば

いえなかった言葉はつねに

ぼくの胸にのこされていて

かぜのつよい夜にはそっと

それが心をかきみだすんだ


いえなかった言葉のはしに

きみへの恋がのこされていて

やさしい日差しにつつまれたとき

ぼくはきみを思い出すんだ


いえなかった言葉のなかに

うしなわれていた春が芽吹いた

今はもうとおくへいった

きみがぼくからようやく離れた
posted by ケロ太 at 22:20| Comment(2) | TrackBack(0) | イロハうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「へ」りくつのよる

屁理屈を重ねた猫は憂鬱と闘っている

私は酒盃と杯とを共として月を相手に晩酌中だ

光彩の中に世界を見出す気紛れな雲の一群

暗闇に安息を見る野犬の親子と世捨て人の声


愛することは難解だ

それはときに詩にも似ている

行きずりの風たちの噂話も

遠くで怒るいかずちのようには滑稽に聞こえていない


哀しみは孤独の友だ

優しさは孤高の王だ

恋にまみれた男の涙は

恋に破れた女のそれよりも尊く儚い


屁理屈を重ねた猫を宴の中へ入れ月と夜とを共に祝おう

世界の群れは私たちと私の中でいつも一緒だ

愛し合うことは矛盾に満ちているが

愛し合わなければ世界は淋しく色のない夢のように無味乾燥で味気ないだろう


神の御許へ旅立つ前に私は酒盃を重ねてみようと思った

そうして夜のために祝杯を上げ、月の前途の無事を祈る

猫がのどをゴロゴロ鳴らした

もう、夜が明けるのだ
posted by ケロ太 at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | イロハうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ほ」んとうのこと

哲学とは夕暮れのことだと猿がいうので

私は坂の途上で落日と対話中だ


カラスたちは家路へ急ぐ

幼子らの喧騒も今は遠い


急に明るさを増した世界の隅で

月が密かに酒盃を重ねている


一番星はすでにでき上がったぞ

のべつまくなしに輝きだした


夕日が私に優しく諭す


明日になったらまたおいでなさい

死にたくなったら教えてあげよう


毎日のように生まれては死んでゆく命のように

哲学は生まれて死んでまた生まれるのか

それが世界の真実ならば私は死すらも待望しよう

そうすることにした
posted by ケロ太 at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | イロハうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

すき

すきになるほど心が痛いのは

きみがわたしを奪うから

ことばとぬくもりとやさしさとで

わたしを少しずつ奪っていくから


心が、痛いんだ
posted by ケロ太 at 07:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 恋うた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月23日

「に」じいろのせかいにといかけてみて

思うとはなしに言葉をつなぐ

たたかうものたちに懺悔をうながす


行きずりの男たちはさくらの木陰で

散る前の花びらに愛を託した


空のなみおとに聞きみみを立て

憧れを捨てたのは昨日のことです


悲しさを大地に下ろした

バカバカしい詩人の声が世界の隅までこだましている


憎むことをも忘れたようだ

愛することなど滑稽なのだ

傷つけることが慰みなんだ

殺しあうことは哀しみなのか


取り澄ました昨日の太陽には反吐を吐きかけてやればよい

がむしゃらな今日の太陽は静かにわたしを見つめている


虹色の世界に言葉はいらない

想うだけだ 想い続けるだけでいい それだけなんだ
posted by ケロ太 at 05:03| Comment(0) | TrackBack(0) | イロハうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「は」るのにおい

春の匂いは雲のせせらぎ

お日様の痕 井戸の紫

エッセンスはお色直しだ

歩き続ける黄色いスルメ

エスカルゴが行進してる

ありきたりで一直線に

抜かれちゃうかも狙い撃ちかも

おいでませうな 明日のリンクス

ツール・ド・フランス 競り合ってるの?

走行中の影と命と

薄墨桜が笑みを浮かべる 

僕と愛と君と雲 えもいわれぬ恋をも友とし
posted by ケロ太 at 05:01| Comment(0) | TrackBack(0) | イロハうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月22日

しっていること

私は知っている

この愛に満ちた世界の隅で

今日も沢山の命が失われたことを

私は知っている

約束された大地の上に

祝福されずに生を受けた幼子が大きな大きな産声を上げたことを

私は知っている

正義という名の闘争が繰り返され

正義という名の敗北が横たわった一日を

私は知っている

奪うものも奪われるものも

普遍的なはかりの上で危うげなダンスを踊っているに過ぎないということを

私は知っている。
posted by ケロ太 at 05:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 諸々うた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

「ろ」くでなし

私はカワイイロクデナシ

媚を売って体を売って言葉も詩歌もロマンスも売る

息苦しささえ桃色吐息

艶冶な唇うばわれたいな

私はカワイイロクデナシ

ウソツキ小兎がさも楽しそうに

追い越し追い越し追い越した。


私はイタイケナロクデナシ

体中が鞭痕だらけ

痛そう?痛そう?

そうでもないよ 平気平気平気だよ

三月ネズミが小ばかにしてる

私はイタイケナロクデナシ

おのぼりさんはどうぞあちらに

痛くしないで 優しくしてね。


私はナマイキロクデナシ

粋がっているんだ うそつきなのさ

湯煙旅情の混浴温泉

蒸気の熱でトカゲがジャンプ

私はナマイキロクデナシ

文句言ったら承知しないぞ

みんな私にひれ伏しなさい。


私はロクロクロクデナシ

ろくろくろくなもんじゃなし

クヨクヨしたってはじまらないね

クレヨン蛙の高らかな声

私はロクロクロクデナシ

ろくでもないししちでなし

けれど私は私のために

正直者さ ロクデナシ。
posted by ケロ太 at 06:11| Comment(0) | TrackBack(0) | イロハうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「い」ちご

赤く染まった顔をしたお前は何を夢むか

いきみすぎてだらけきった夜明けのように

うやむやな顔をしたお前は 何を夢む?

なにもかもを曖昧にさせる甘い夢か

残らず全てをとろけさせる闊達な日々か

私はお前をほうばりながらあの日あの場所で詠った詩を

あの人の指に絡ませた小指と共に ぬくもりと共に夢見ているのだ。


お前には甘くそして切ない

悲しくて懐かしくて細切れにしたい優しさを秘めた夢が

そんな夢がお前には似つかわしいのだ

そんな世界をお前は夢むのだ。


そうして私はお前をほうばる

ほうばりお前を夢見るのだ ほうばりお前を夢見るのだ
posted by ケロ太 at 06:09| Comment(0) | TrackBack(0) | イロハうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月20日

ともだち

手をにぎり 世界をかたり 群れあって

そうしてぼくらは友達になる

かぎりある日の ひかり続くまで

おわりなき夜の つきが明けるまで

いつか来る ほんとうの愛との出会いまで 

ぼくらはずうっと友達なのだ
posted by ケロ太 at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛うた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月19日

お前を夢む

お前の優しい夢を見よう 死が二人を別つまで

寝入るお前の唇が紡いだ言葉は

まるで あまねく広がる秋の涙のようでもあって

私の心にそれは響いた やさしくやさしくお前が響いた


言葉のない高楼の欄干に掴まりて恋情を誓うきみよ

お前の心は何を見るのか 私は露とも知らずに生きている

立ち上る香気のように辛辣な心象なのかそれは?

絶えず動く蒸気のようにやさしげな嘘なら良いと私は思うが


迫り来る思いの先にすすり泣いた小指のつめあと

やわらかく吹く風を見初めて寂しげに泣くお前の指を

絡め続けていられたならば 私はどんなに幸せだろう

しおれ散り行く薔薇花のごとき夢を見れたらどんなに良いのか


お前の優しい夢の続きを飽きることなく見惚れていても

美女桜の香気にまみれたお前の腕にはかなわない

試みにくちづけてみても夢のようだ

私はお前と離れられない 死してもなおお前とありたい


そう思うのだ
posted by ケロ太 at 00:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛うた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

ちちふさ 2

月も見えぬ夜の半ばの終わるような雨を眺めて

私は私と肩を震わす

裏庭にうまれた花がしおれかけていた

咥えさせたちちふさは なぜかひどく空しい


痛ましい黄色いなれのはての前で猫が寂しそうに啼いていた

湿った風が頬をたたく 左目の下にはわだちが続く

やがて生まれる蠕動のさなか 雨が世界をながしはじめた

もう跡形もないほどに 私の世界は脆くはかない


見え隠れする桜の調べ 宵を賞するあなたの声

ひかりも恥らう清らかな声に 私は己が前途を見ている

睦まじくさまようこの肉においては紋白蝶さえもがねたましい

憂いある生のうたかたは やがては消え行く思いに似ている


途絶えることのない孤閨に怯え満たされることを私は望んだ

すえた油が香る部屋にて虹のごとくに股を開いた

そして訪れた静寂のしじまは私を力強く支えてくれた

不機嫌なフロイトとの議論はこの日 終焉を迎えたと励ましたのだ


月を隠した雲の向こうでウサギは何を思うのだろう

雨露にこうべを上げるカタツムリの角のように

いじらしくほほえんで闊達なふりを強いられるのか

私は何を信じていよう このぬくもりさえもすでに遠い


終わりない雨の中で私は密かに助けを求める

誰のでもなく誰のでもある 救いの手のひらに唾吐きかけて

殻付きのいたわりをあざけるように 涙月は世界を流した

そして私は 私になった 
posted by ケロ太 at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 愛うた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月16日

車窓より見えるものたちへ

夜の窓から眺める景色はまるで楽しい金魚鉢だ

ほほえむものもたけるものもみな等しく生を過ごしている

かずかずのありきたりで普遍的な生の群体

たいくつと衒学的とで底なしに快楽的へんたいの孤独


気付かないのか?

夜はひとしくわらいかけている

昼の服飾を剥ぎ取るようにうすぐらがりを賛美している

ばからしい裸体 それこそが人生という劇場だ


終電が見せる景色は世界の原色であり

そこで待っているのはひたすらに本能的なこのペニスだ

征服されるものとするものとで車内はいっぱい

むせかえるような夏の匂いにケラケラとわらっている
posted by ケロ太 at 22:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 諸々うた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

やさしい雨

やさしい雨がながした夕暮れ

私はひとり 口惜しい空をながめている

たそがれの雲がどこまでも美しくて

私はなんども彼の名前を口にする


つぶやくたびに切なくなるから

冷蔵庫に隠しおいた牛乳プリンをほおばる

ひいやりとしたやわらかさが

せつなに彼のまなざしを一瞬だけど消しさってくれる


風が私を慰めてくる

いつだってそうだ 恋に破れた夜の間は 私を気遣い慰めるのだ

寝乱れないシーツのしわのひとひださえもが憎らしい

そんな気がする夜の間 風は私にやさしくする


やがて月が見えるころ

私は寝入っていることだろう

夢で聞いたあなたの声に

抱きしめるような頬ずりをして

名前を何度もつぶやいてそして

やさしく差し出された月のひかりに

あなたの香りを見出すのだ

あなたのぬくもりを見出すのだ

あなたの香りとぬくもりを抱いて

私はあなたを夢見ている


やさしい雨にながれた夜は私をつつみこんでいく

しずかにしずか そしてやわらかく

傷つく私のこころの中の秘密の戸口のその奥にさえ

夜が私を包みゆくのだ

そうして私は眠りにつく

ふかくふかく やさしくやさしく

やさしい雨につつまれながら私はあなたを忘れていた

雨が 私の恋をながしたのだ
posted by ケロ太 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋うた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月13日

僕は時々(BlogPet)

今日、ケロ太が


不機嫌に立つ君のまぶしさが、僕を今だけ絡めているけど、

僕は時々、あなたに還っている。


とか言ってた?



*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「モナチ」が書きました。
posted by ケロ太 at 11:23| Comment(0) | TrackBack(0) | モナチのうた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

不機嫌なメール

不機嫌な私は携帯を片手にして

メールの裏側で優しさと格闘中だ

絡んだ腕に幸せを見出していた

昨日までの自分に悪寒と吐き気を覚えている


初めて出会った瞳の中に

悦びを見出した頃をいとわしくも思うのだが

その全てを片付けきれない

優柔不断さを誇らしくも思ってしまう


心の奥で歓喜に泣くのは

まだまだあなたがいとおしいから?

耳朶に響いた五文字の言葉に

揺れ続けた気持ちがあるから?


離れれば傷つくのは自分だとは知りつつも

苛立たしげに動く親指は拘束されるのを拒絶中だ

不機嫌な私は液晶越しに

こぼれる笑顔をかき消している
posted by ケロ太 at 02:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 恋うた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

夢見るネズミ

急速に開かれた夢の中でハツカネズミはチーズを夢見る

天敵のいないかごの中で世界の終わりを傍観している

愛する者もいない天地はまるでコミックのように痛快だ

ハゲタカのようなニュースキャスターも子供たちと懺悔している


行きずりの男と女は心無い情交を交わしている

金と金とが行き逢う行為に意味を求めるほど愚かではない

しかし、薄いゴムの隔たりの中に優位を見出すものはおらず

大義のない結合は明日の糧を得るための方便に過ぎないのだ


海が導いて

風は瞬き

星は鮮明に歌い上げ

夜の波は静かに退場を宣告する


行き着く先のない陽炎が滂沱するのは

岬の先の地平線が見渡せるあの灯台だ

私は独りラジオを聴きながら歩いていて

ひきこもりの薬指が社会復帰するのを待ちわびている


夢見ることを強制されたドブネズミは

愛することの貧しさを今になって痛感する

孤独という永遠の贅沢の中に

私は私という稀有の未来を夢見ていたい


あるいは、そうあるべきだと思うのだが
posted by ケロ太 at 06:50| Comment(3) | TrackBack(0) | 諸々うた | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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